CSS だけに飽き足らず、リストのマニアにもなってしまいました(嘘
まぁ、Amazon でマイリストなるものを作ってみた次第です。
上から下に読み進めると Web 標準系 CSS デザイン、下から上に読み進めるとブログなどですぐに使える CSS 遊び。だと言う噂(テキトウ) まぁ、そんな感じもしないでも無いけど多少前後した方が良いものもあるし、5冊ずつで何となく区切りが見えなくもなかったり。
ちなみに、上から読んだら良いんじゃないかという基準で選んだつもりなんですが、中には読んでない本もたくさん(!?)あるので、自信なし。「Web 標準の教科書」なんかは、中身は知らないけど、もしかすると CSS の仕様書(「CSS 完全ガイド」でもいいかも)とのセットだけでいいんじゃないかと想像してみる。まぁ、啓蒙本が先にあった方がいいと思った次第。後は復習や補完になって行きまーす。(持っていない本もあるので予想)
ついでに愚痴っておこう。
Amazon のレビューが気に入らんことがたまにある。
特に「星の数」とか。あの基準が訳分からん人がたまにいるんですよ。「思っていたのと違った」とか「シリーズらしくない」とか… 「そんなの知るか。期待感とか思い込みだとかそういうものを評価に混ぜるな。」と思う訳ですよ。「著者からの内容紹介(はじめに、etc.)」とか「目次」は見ろ と。
ただ、案外そういうのは「参考になった」という意見がかなーり少ないので、邪魔にならない可能性もあるけど。
「物足りない」系は微妙なんですが、知ったかぶりの評価は遠慮。
自分ではダメだと思うモノでも「良いモノ」っていうのはある。それは良さが分からないだけで、その良さを理解する能力が備わっていないだけのこと。客観的評価が出来ないとも言うかも。
何でもかんでも「5個」つけるのも問題だけど、おすすめ度で選ぶ人も居ると思うので、一定以上の評価できるモノは結構高めの評価にしておいても良いと思います。逆におすすめしないモノは普通に評価しておくと丁度バランスよく良いモノが高評価になりそう。
「良いモノ」と思っても「自分は気に入らない」という理由で高い評価をしたくないなら、わざわざ「アマゾンで」レビューを書かなくていいかと。 Weblog なり何なりで書けばよし。
まぁ、実際に書店で見てから買う私にはあまり関係ないけど。
さらについでに、またおすすめ本の紹介も書きたいと思う。
今度は立ち読みじゃなくて、ちゃんと全部読んでから。
他人のレビューが気に入らんとか書いたばかりですが、以前はテキトウに書いていましたね。でも、一応他の方の評価も見て、かけ離れていないことは確認していました。そんな時、「徳保さんのレビュー」は参考になって良かったですね。当時は「趣味の Web デザイン」の方だとは知りませんでしたよ、ホントに。おすすめ本のブログ書いてから、取り敢えず Amazon でレビューを見てチェックしていたんですが、殆どレビューを書かれていて、的確だったし、何度も名前をみるので、気になってプロフィールを見てから気づいたという(笑
でもリストマニアの本全部買えないしなぁ…(殆ど持ってない(笑))
アフィリエイターになるか!?
アフィリエイトでゲットした分だけで、次々に買って本のレビューを書く。
でも、そんな本ばっかり読んでらんない。10冊ほど溜めてるし(笑
PS. あの人(id:tikeda さん)は「はてな」の人だったのか。どこかで書いた「はてなRSS」に「Smart Thinkings」含まれていた人です。MovableType に移行したり、適当なログでスマソ。まぁ、そのままってことは(略) 「はてなブックマーク」と「はてなRSS」は使ってみたいけどどうのこうの…

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