タイトルはある人が言われていたことを簡略化したもの。
コンピュータを使えるのは OS があるから。つまり OS は基盤となるソフトウェア(?)である。
それで、OS が分かればコンピュータのことは大体分かると。
ということで、この本は面白そうですよ。
タイトルだけでも「なんですと!?」って感じだったんですが、概要を読んで「ナニィー!」って感じですね。下の学年のヤツにオススメすべき?
参考: 『30日でできるOS自作入門』発売 - スラッシュドットジャパン
ちなみに、タイトルの原文は、もっと現実的というかなんと言うか…(略

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