「セオリー・オブ・スタイルシート」 - 技術評論社編集部
■内容
ウェブデザインの手段としてすっかり定着したスタイルシート。
レイアウトテクニックやブラウザ別の対応法などTIPS的なテクニックはずいぶん普及しましたが、一方で意外に遅れていたのが、そのメカニズムの理解です。
本書はそこに焦点をあてました。
「情報と機能の組織化」をキーワードに、スタイルシートはどんな役割を果たすべきか、どのようなしくみでスタイルシートによる表現が実現するのか、そして、どのように記述すればより効果的で効率的であるのか。
実例をまじえながら、これまでにないくわしさで解説します。
なかなか面白そうじゃないの。
まぁ、内容に興味はあるけど要らない気がする。
でも良い本だと期待している。

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